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『101匹わんちゃん』で流れた英語の歌・全曲まとめ




『101匹わんちゃん』の英語歌詞一覧


クルエラ・デ・ビル

歌:Cruella De Vil(クルエラ・デ・ビル)

映画: 101 Dalmatians(101匹わんちゃん)



『101匹わんちゃん』の解説


公開日:1961年1月25日(米)1962年7月27日(日)


制作会社:Walt Disney Animation Studios(ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ)


監督:Wolfgang Reitherman(ウォルフガング・ライザーマン), Hamilton Luske(ハミルトン・ラスク)


作曲家:Leonard Bernstein(レナード・バーンスタイン)


代表曲:Cruella De Vil(クルエラ・デ・ビル)


アカデミー賞:無し


ゴールデングローブ賞:無し


主要キャラクター:Pongo(ポンゴ), Perdita(パディータ), Roger(ロジャー), Anita(アニータ), Cruella De Vil(クルエラ・ド・ヴィル)


あらすじ|この映画はドディー・スミスの小説である『ダルメシアン 100と1ぴきの犬の物語』を原作にしたもので、舞台はロンドンから少し離れたところです。 ロンドンに住む売れない作曲家ロジャーの犬ボンゴは自分と飼い主の恋人を窓から探していました。 すると、そこに現れたのはアニータという飼い主とパーディタという犬。彼は一目惚れし一目散に駆けつけ、犬二匹はお互いの飼い主の周りを走り始めます。 そして飼い主は噴水に落ちてしまいますが、そのことがきっかけでアニータとロジャーは結婚をして、ボンゴとパーディタは十五匹の子犬を授かります。 しかしそこに現れたのがアニータの旧友クルエラ。彼女は子犬たちの毛皮を剥いでコレクションにしようとし始めます。


曲の説明|「Cruella De Vil(クルエラ・デ・ビル)」はクルエラが初めて家に来る際に彼女がどれがけ恐ろしいかをロジャーによって歌われます。